ライオン・ラクトフェリン※効果・最安値は初回半額【楽天・Amazon】

内臓脂肪を減らすにはラクトフェリンが効果的!

比較試験データにより、内臓脂肪の低減効果は確認済み!

最安値は初回限定半額キャンペーン!

ライオン・ラクトフェリン試してみたけど...

ライオンの「ラクトフェリン」を初めて飲んでのは、今から2年ほど前でしょうか。

ちょうど正月太りからのダイエットに苦戦していた時期でありました。

ライオンのラクトフェリンが、お腹のダイエットをサポートする商品であるというのを知って、格安のトライアルパックを買って飲んでみました。

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※画像はリニューアル前のものです。現在は21粒(約7日分)です。

このときはたった10日分だけだったので、いまいち効果もわからず続けて購入することもしませんでした(※現在は21粒(約7日分)です)。

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内臓脂肪対策に再びライオン・ラクトフェリンを始める!

それから2年経った現在ですが、ラクトフェリンの効果についても様々な報告がされるようになっています。

ライオンのラクトフェリンも機能性表示食品として、内臓脂肪を減らすのを助け、高めのBMI改善に役立つサプリメントであると効果が表示されています。

これはきちんと比較試験のデータに基づいた効果であるようです。

ラクトフェリンには様々な効果が期待できることはいろんなところで見かけるし、内臓脂肪に関しては私も40代半ばになってかなり気にしていたので、またお世話になることにしました。

今度は約1か月分(93粒)を購入しました。

ライオン・ラクトフェリン購入

ライオンのラクトフェリンの特徴は、きちんと腸まで届くように特殊コーティングを採用しているということです。

腸まで届くため、内臓脂肪に直接働きかけることができるというわけです。

内臓脂肪に働きかけ腸管まわりの細胞脂肪をコントロールし、「脂肪分解の促進」と「脂肪の合成抑制」のダブル効果で内臓脂肪の低減をサポートしてくれます。

こうした効果を、ライオンは細胞脂肪などを用いた研究で確認しています。

私のように内臓脂肪が気になっている方は、とりあえず飲んでおいてまったく損はないと思います。

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ライオン・ラクトフェリンの最安値を調べてみました!

ライオン・ラクトフェリン通常サイズ

ライオンのラクトフェリンが内臓脂肪の低減に期待が持てそうだとわかりましたが、気になるのはやはり価格です。

そこで、ライオン・ラクトフェリンの価格を調べてみました。

まずはちょっとだけ試してみたいという方のために、980円(税抜き)のトライアルパックがあります。

しかし、トライアルパックは約1週間分なので、何の効果も実感できないまま飲み終わってしまうかもしれません。

実際に私もトライアルパックだけでは効果を実感することができませんでした。

そこでおすすめなのが、しっかり約1か月分(93粒)の初回限定半額キャンペーンです。

半額となっていますが、実際は半額よりもちょっとだけ安いです。

送料も無料です。

初めて購入する方はこのキャンペーンを利用しない理由がありません。

この半額という激安価格で購入できるのは、ライオンの公式サイトだけです(楽天市場もアマゾンも半額での販売はしていません)。

つまり、公式サイトの半額キャンペーンが最安値ということです。

ちなみに、公式サイトには、毎回10%OFFで購入できる定期コースの案内もあります。

しかし、初めて購入する場合は、半額キャンペーンで購入するのがお得であることは言うまでもありません。

とりあえず1本目を飲んでみて、継続してみたい場合に定期コースを利用するのがいいと思います。

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私の口コミ:飲んでみて内臓脂肪に効果はあったのか?

私が買ったのは通常サイズ

本気で内臓脂肪を減らしたいと思い、ライオン・ラクトフェリンを飲み始めました。

しかし、何ヵ月も飲み続けたいとは思いませんでした。

初回分は半額で買えますが、2回目以降は毎月それなりの出費になってしまうからです。

そこで、半額で購入した1本目でとにかく納得できるところまで内臓脂肪を減らしてみようと思いました。

そのためには、サプリメントを飲むだけでは厳しいと思い、同時に食事制限も取り入れることにしました。

食事制限の内容は、なるべく糖質を摂取しないということです。

いろいろと調べてみると、脂肪になりやすいのは脂質ではなく糖質であることがわかったからです。

具体的には、糖質を多く含む炭水化物(米・麺類・パン)、甘いお菓子の摂取量を減らすということです。

私が実際に行ったのは、ラクトフェリンをきちんと飲む以外に、夕食から炭水化物を排除しました。

ご飯を食べないと空腹感でつらくなるので、代わりに食べたのはお豆腐(たんぱく質)です。

そして、1ヵ月後にどうなったか。

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ラクトフェリンを飲み始める前の私の内臓脂肪レベルは「9」でした。

40代男性の平均値です。

これが、わずか1ヵ月で一気に「5」まで落ちたのです(測るタイミングによっては「4」というときもあります)。

この内臓脂肪レベルがどれくらいすごいことかを知ってもらうために、男女別の内臓脂肪レベルの平均値を掲載します。

【男性の平均値】
20代 内臓脂肪レベル6
30代 内臓脂肪レベル8
40代 内臓脂肪レベル9
50代 内臓脂肪レベル10
60代 内臓脂肪レベル12

【女性の平均】
20代 内臓脂肪レベル3
30代 内臓脂肪レベル4
40代 内臓脂肪レベル5
50代 内臓脂肪レベル7
60代 内臓脂肪レベル6.5

内臓脂肪だけを見ると、私は20代前半ということになるのです。

若い頃に戻れたというのは、ほんとうれしいことです。

ちなみに、女性のほうが男性よりも内臓脂肪レベルが低いのは、女性は内臓脂肪よりも皮下脂肪が付きやすい傾向があるからです。

とにかく、やればできるということがわかって、結果にはとても満足しています。

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そもそも内臓脂肪はどうして危険なのか?

ここまでラクトフェリンで内臓脂肪を減らすことを書いてきました。

しかし、世間では、内臓脂肪は皮下脂肪よりも危険だと言われています。

そもそも内臓脂肪はどうして危険なのでしょうか。

内臓脂肪

皮下脂肪と内臓脂肪のうち、とくに内臓脂肪が危険と言われるのは、アディポサイトカインの存在です。

アディポサイトカインは、脂肪細胞から分泌される物質で、代謝に関わる生理活性機能を持っています。

この物質は、脂肪細胞の代謝が低調な皮下脂肪ではなく、代謝が活発な内臓脂肪でおもに分泌され、血管を通して全身に運ばれ、脂質代謝や糖代謝、血圧などに影響を与え、複合的に症状を悪化させるのです。

つまり、内臓脂肪が多い状態は、糖尿病、高血圧、動脈硬化などの疾患を招きやすいということなのです。

ですから、内臓脂肪が多いとわかったら、早めに減らす対策をすることが大事であると言えます。

もし自分の内臓脂肪レベルがわからない場合は、内臓脂肪レベルも計測できる体重計を購入して、いつでも把握できるようにしておきましょう(数千円で購入できます)。

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